{"title":"南アフリカ","description":"","products":[{"product_id":"2021-バザーズ-アイ-マザー-ロック-ワインズ","title":"2021 バザーズ アイ ピノノワール \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2021 Buzzard's Eye Pinot Noir \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ バザーズ アイ ピノノワール\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ジョージ\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2021\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ ピノノワール\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 大人気マザーロックワインズの高級ライン！様々な要素を感じる、どこまでも複雑で上品な1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eWINE BROTHERSでも大人気、マザーロックワインズの高級ラインが入荷いたしました！\u003cbr\u003e南アフリカ最南部のジョージ、ガーデンルートにあるアウテニクワ山の単一畑のピノノワールを使用して造られます。近くを流れる寒流によって冷やされた海風と、標高の高さ、冷涼な気候、上質なピノノワールを生み出す条件が揃った環境です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eぶどうを手摘みで収穫後、選果、全房で破砕し、約30日間果皮と共に発酵。時間をかけてゆっくりとプレスし、400リットルの古樽に移して澱と共に9カ月間熟成。ノンフィルター、酸化防止剤添加なしでボトリング後、リリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e色合いはにごりのある淡いルビー色。クランベリーや野イチゴ、紫蘇、紅茶のニュアンスも感じます。口に含むと酸味とミネラルが合わさった旨味がじわぁっと広がります。全房発酵によるベジタル感がワインに軸を与え、非常に複雑で上品な余韻へと導いてくれます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"マザー ロック ワインズ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43654944817409,"sku":"2200174","price":7200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/EB61DA52-1F6D-4F1C-9D25-C72C87A205E1.png?v=1670746748"},{"product_id":"2021-ザ-ラブ-チャイルド-ペットナット","title":"2021 ザ ラブ チャイルド ペットナット \/ ヨハンメイヤー ワイン","description":"\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003eロゼペットナット（微発泡）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ザ ラブ チャイルド ペットナット\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ ヨハンメイヤー ワイン\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2021\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ ピノタージュ\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 ジワっと広がるキュートな酸味と凝縮した果実味、優しい泡立ちが最高の1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eWINE BROTHERSでも大人気\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eマザーロックワインズ\u003c\/a\u003eのオーナー、ヨハン氏の個人レーベル『ヨハンメイヤー』のワインです。\u003cbr\u003e南アフリカの南西部スワートランドに位置するマルムスベリー地区の単一畑で造られたぶどうを使用。樹齢35年のピノタージュを手摘みで収穫後、選果し、全房でプレスします。その後古樽に移して10日間ほど発酵させ、ボトリング。瓶の中で9ヶ月間ほど澱と共に寝かせて酒質を安定させ、澱引きをしてリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e色合いは少し濁った赤みのサーモンピンク。アセロラやスイカ、リンゴのようなアロマ。味わいはキュートな酸味に加えて、凝縮した果実の旨味を感じます。細かい泡がワインに溶け込んでいるので、最初の1本だけでなく、和食のメイン料理にも相性が良いでしょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回のビンテージで4回目のリリースになるラブチャイルドですが、こちらの2021年が歴代の中でも秀逸と評判の1本です！\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43654954909953,"sku":"2200173","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/61B5352C-EB24-43B1-9825-E7CF7588369E.png?v=1670748881"},{"product_id":"nv-スマイリー-レッド-v6-テラキュラ","title":"NV スマイリー レッド V6 \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e 赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003eNV Smiley Red V6 \/ Terracura Wines\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ スマイリー レッド V6\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ NV\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シラー45%、トゥウリガ ナショナル19%、グルナシュ18%、サンソー18%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 13.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 スマイリーシリーズの赤ワイン！ブラックプラム、カシス、ドライイチヂク、梅、スミレの香りに、ミントや甘草、スモーキーな甘苦い余韻！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eオーナーであるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、神学の修士号取得の過程でWSETレベル3コースを修了。その後、南アフリカを代表する輸入業者「グレートドメーヌ」にてキャリアをスタートさせます。グレートドメーヌでの経験を経て、ワインショップやワインバーの運営に携わり、さらに南アフリカ・スワートランドに位置する名門ワイナリー「Mullineux \u0026amp; Leeu Family Wines」でも研鑽を積みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーテンダーとしては“飲み手のリアルな反応”を学び、ソムリエとしては“料理とワインの関係性”を身体で理解。さらにインポーターとして“市場と流通の現実”を知り尽くした彼は、そのすべての経験の先に、ワインの醸造へとたどり着きます。現在ではWSETディプロマ取得までに培った確かな知識を礎に、感覚に委ねられがちなナチュラルワインの世界において、自由な発想を「再現性のある表現」へと昇華させています。\u003cbr\u003e彼のワインがピュアでありながら決して粗くならず、実験的でありながら飲み疲れしないのは、こうした多層的な経験と確かな理論があるからです。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cbr\u003eこちらの “スマイリー レッド V6” は、3つの地域、マルムスベリー（粘土質）、カステルバーグ（片岩質）、パーデバーグ（花崗岩）のぶどう計４品種を使用しています。ぶどうを手摘みで収穫し、選果。シラーとグルナッシュは部分的に除梗し、20日間ほどマセラシオン後、古樽で発酵熟成。トゥウリガ ナショナルとサンソーは、全房で数日間マセラシオン後、フレッシュ感と果実味を出すためにステンレスタンクで発酵熟成。その後、南アフリカのテロワールである豊かな果実味やフレッシュ感を損なわないようにブレンドし、リリースしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e色合いは輝きのあるやや濃いめのルビー色。ブラックプラム、濃縮カシス、ドライイチヂク、日本の梅、スミレの香り。濃縮した甘みのある果実のエキス感の印象が強いのですが、酸味がバランスを整え、非常に飲み心地良く、南アフリカのナチュラルワインの特徴である梅や紫蘇といった風味、出汁感が素晴らしい仕上がりです。きめ細かくシルキーなタンニンと、ミントや甘草、スモーキーな甘苦い余韻も感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスマイリーの特徴であるフレッシュさやジューシーさの中に、複雑さや上品さを感じ、時間と共に変化する表情も魅力的です！数量限定の入荷ですので、お早めに！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"テラキュラ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43833031426305,"sku":"2200220","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/image_0b7c499f-8fc5-44a4-a62c-ade61a5137af.jpg?v=1680244945"},{"product_id":"2022-ブランチクラブ-メトード-アンセストラル","title":"2022 ブランチクラブ メトード アンセストラル \/ ムーンシャイン","description":"\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003eペットナット（微発泡）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブランチクラブ メトード アンセストラル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ヘルマナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️生産者 \/ ムーンシャイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2022\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ぶどう品種 \/ ソーヴィニヨンブラン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️アルコール度数 \/ 10.5%\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〜 青リンゴ、完熟レモン、金木犀やハチミツ、ジャスミン、ハーブの香り！BBQなどの野外飲みに相性抜群な1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2人の若手ワインメーカーのコラボレーションによって誕生した『Maanschijn（ムーンシャイン）』。生産者のDouglas MylreaとPaul Hoogwerfは高校、大学の同級生だそう。ワイナリー名はオランダ語で月明かりを意味し、ワイナリーのロゴマークは、Maanschynkopという山頂の麓にある歴史的な建物の中でこだわりのワイン生産を行っていることから作成されました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e南アフリカの南端近くに位置する、冷涼なウォーカーベイのワイン地区のあるぶどう畑から、人的介入を無くした自然的な製法で、独特のフレッシュさと南アフリカならではのワインを生み出すことに努めています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの微発泡白ワインは、ヘルマナスの単一畑のソーヴィニョンブランを手摘みで収穫。選果後に全房プレスし、ステンレスタンクに移し、8週間低温で発酵させます。その後ボトリングを行い、4ヶ月ほど澱と一緒に過ごし、手作業でデゴルジュマン。SO2無添加です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eやや濁りのあるレモンイエローの外観。抜栓したては通常のスパークリングワインのような泡立ちですが、徐々に細やかで繊細な泡に変わっていきます。青リンゴや完熟レモンの柑橘系の爽やかな香り。加えて、金木犀やハチミツ、ジャスミン、ハーブもニュアンスも感じます。口に含むと優しい酸味とミネラルを感じ、余韻もまろやかで上品な1本です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e春風のようなアロマがあり、王冠の瓶栓なので、これからの季節、BBQなどの野外飲みのシーンにピッタリです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"ムーンシャイン\" data-mce-href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=ムーンシャイン\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eムーンシャイン\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43844516544769,"sku":"2200221","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/image_40eac1f4-993c-4570-a98e-e8243330927a.jpg?v=1681016813"},{"product_id":"2022-ブランチクラブ-ドライ-レッド-ムーンシャイン","title":"2022 ブランチクラブ ドライ レッド \/ ムーンシャイン","description":"\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブランチクラブ ドライ レッド\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ヘルマナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️生産者 \/ ムーンシャイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2022\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ぶどう品種 \/ シラー55%、グルナッシュ40%、ソーヴィヨンブラン5%\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️アルコール度数 \/ 12.5%\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〜 イチゴ、フランボワーズ、クランベリージュースなど若々しい赤系果実とハーブのような香り！冷やして美味しいライトな赤ワイン！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2人の若手ワインメーカーのコラボレーションによって誕生した『Maanschijn（ムーンシャイン）』。生産者のDouglas MylreaとPaul Hoogwerfは高校、大学の同級生だそう。ワイナリー名はオランダ語で月明かりを意味し、ワイナリーのロゴマークは、Maanschynkopという山頂の麓にある歴史的な建物の中でこだわりのワイン生産を行っていることから作成されました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e南アフリカの南端近くに位置する、冷涼なウォーカーベイのワイン地区のあるぶどう畑から、人的介入を無くした自然的な製法で、独特のフレッシュさと南アフリカならではのワインを生み出すことに努めています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの赤ワインは、ヘルマナス近郊のぶどうを使用しています。全てのぶどうを手摘みで収穫、選果後、シラーは全房で丁寧にプレスした後に古樽に移して発酵。グルナッシュは全房で12日間マセラシオンペリキュールし、プレス。その後、古樽に移して発酵熟成。ソーヴィニヨンブランはブランチクラブホワイトと同じもので22日間スキンファーメントした後、プレス。古樽に移し、シュールリーにて発酵熟成。すべて澱と一緒に6カ月間熟成させ、ノンフィルター、酸化防止剤添加なしでボトリングし、リリースしています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e輝きのある淡いルビー色の外観。もぎたてのイチゴ、フランボワーズ、クランベリージュースなど若々しい赤系果実とハーブのような香り。口に含むとフレッシュな酸味と果実味、ミネラル、若干のタンニンがバランスの良く溶け込みます。飲みすすめていくと、紫蘇や梅のようなニュアンスも感じ、和食とも合わせることのできる赤ワインです。冷やして美味しい、ライトボディの赤ワインです！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※王冠の瓶栓ですが発砲はしておらず、通常のスティルワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"ムーンシャイン\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eムーンシャイン\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43844516577537,"sku":"2200222","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/image_ee8f1822-8f4c-4713-b49a-ca865bc6866f.jpg?v=1681016815"},{"product_id":"2020-ブリンギング-バック-ザ-ジョイ-テラキュラ","title":"2020 ブリンギング バック ザ ジョイ \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブリンギング バック ザ ジョイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️国 \/ 南アフリカ エルギン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2020\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ぶどう品種 \/ ソーヴィニヨンブラン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️アルコール度数 \/ 13%\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〜 熟したリンゴ、干し草、枝、ハチミツの香り。塩気を含んだミネラルと少々のタンニン、昆布のような旨味。複雑で独特な味わいのオレンジワイン！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインブラザーズでも非常に人気の高い”スマイリー”シリーズの生産者テラキュラがつくるオレンジワインです！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e造り手であるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、ワインに携わる前は神学の修士号取得を目指す学生でした。その傍ら、ワインの国際資格であるWSETレベル3コースを修了。後に有名なワイン輸入業者であるグレートドメーヌで働きます。退職後、『Hawk + Schoon』というワインショップ、『Publik Wine Bar』というワインバーをオープン。Mullineux \u0026amp; Leeu Family Winesでワインづくりのノウハウも学び、彼は現在、ワイン業界の川上～川下（ワイン造り、ワイン輸入、ワイン販売、ワインバー）全てを手掛けています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらのオレンジワインは、南アフリカで最も冷涼とされる南端にほど近いエルギンのソーヴィニョンブランを使用しています。ぶどうを手摘みで収穫、選果後、破砕して全房で5日間スキンファーメント。その後プレスし、コンクリートエッグタンクに移し、シュールリーで10カ月発酵熟成。ノンフィルターで瓶詰めし、リリースされます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e麦わらに近い黄金色の外観。熟したリンゴ、干し草、枝、ハチミツの香り。口に含むと塩気を含んだミネラルを中心に、少々のタンニン、後味には昆布のような旨味も感じます。非常に複雑で独特な味わいのオレンジワインです。お召し上がりの際は、広口のグラスで空気に馴染ませながらゆっくりと時間をかけることをお勧めします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e個人的には2日目がより美味しく感じました！ワインマニアの方に是非お召し上がりいただきたい1本です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"テラキュラ\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43865960710401,"sku":"2200232","price":3100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/image_dab532c5-a694-4623-9a2b-de21afb509fc.jpg?v=1682421742"},{"product_id":"2021-フェアリーズ-イン-ザ-ガーデン-テラキュラ","title":"2021 フェアリーズ イン ザ ガーデン \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ フェアリーズ イン ザ ガーデン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️国 \/ 南アフリカ エルギン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2021\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️ぶどう品種 \/ ゲヴュルツトラミネール、リースリング、ピノグリ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▪️アルコール度数 \/ 11%\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〜 初めてオレンジワインに挑戦する方や、パーティー持ち込みに最適！若い蜜リンゴ、オレンジ、白い花のニュアンス！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインブラザーズでも非常に人気の高い”スマイリー”シリーズの生産者テラキュラがつくるオレンジワインです！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e造り手であるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、ワインに携わる前は神学の修士号取得を目指す学生でした。その傍ら、ワインの国際資格であるWSETレベル3コースを修了。後に有名なワイン輸入業者であるグレートドメーヌで働きます。退職後、『Hawk + Schoon』というワインショップ、『Publik Wine Bar』というワインバーをオープン。Mullineux \u0026amp; Leeu Family Winesでワインづくりのノウハウも学び、彼は現在、ワイン業界の川上～川下（ワイン造り、ワイン輸入、ワイン販売、ワインバー）全てを手掛けています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらのオレンジワインは、南アフリカで最も冷涼とされる南端にほど近いエルギンのゲヴュルツトラミネール、リースリング、ピノ・グリを1\/3ずつ使用。手摘みで収穫、選果後、破砕し、全房で5日間スキンファーメント。その後プレスし、コンクリートエッグタンクに移し、シュールリーで5カ月発酵熟成。ノンフィルターで瓶詰めしリリースされます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピンクがかったコッパ―オレンジの外観。香りは3品種それぞれの特徴がバランスよく現れており、若い蜜リンゴ、オレンジ、白い花のニュアンス。口に含むと優しい酸味と優しいタンニンを感じ、後味の僅かな苦みがアクセントになっています。非常に飲みやすく万人受けする味わいかと思います。初めてオレンジワインに挑戦する方や、パーティーへの持ち込みにもおすすめの1本です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"テラキュラ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" data-mce-href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=テラキュラ\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43865960743169,"sku":"2200233","price":3100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/image_b3021048-a00e-4f1a-a187-7b1324648298.jpg?v=1682421744"},{"product_id":"2021-ルイ-フルン-セミヨングリ-スワーワー","title":"2021 ルイ フルン セミヨングリ \/ スワーワー","description":"\u003ch5\u003e\n\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ルイ フルン セミヨングリ\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ スワーワー\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2021\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ セミヨングリ\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 珍しい \"セミヨンのグリ\" でつくられるオレンジワイン！メロンやオレンジ、ハーブや白胡椒、紅茶の様な複雑な香り！オレンジワインとロゼワインのまさに中間のような味わい！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者について＞\u003cbr\u003e2012年にヤスパー・ウィッケン氏により南アフリカのスワートランドに設立されたワイナリー。南アフリカを牽引するワイナリーの１つバーデンホーストで修業する傍ら、近い将来、独立するために自分自身のブランドとして立ち上げられました。スワーワーとは、南アフリカの公用語アフリカーンス語で「旅人」「放浪者」という意味で、その昔、ヤスパー氏は様々な国を旅し、その土地でワイン醸造を経験したことから、そう名付けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのオレンジワインは、南アフリカで最初に植えられた樹齢の高いセミヨンを使用しています。手摘みで収穫、選果後に、破砕。全房にて2～3日間ジュースのままスキンコンタクトしたもの、同じく全房にて3～7日間のスキンコンタクトした発酵途中のジュース、発酵後20日間マセレーションし、プレスしたワイン。3つそれぞれを別の古樽で6カ月熟成した後、すべてをブレンドし、ノンフィルターにてボトリング。SO2不添加です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名になっている「ルイフルン」とは、セミヨンが自然な突然変異で赤色に色づくことを意味しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003eオレンジがかったサーモンピンクの外観。メロンや熟したオレンジの香り、ハーブや白胡椒、紅茶の複雑なニュアンスも感じます。口に含むと優しい酸味と旨味が広がります。仄かにハチミツのようなコクも感じ、余韻に現れる少しの青さと苦味が、上品さを引き立ててくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナチュラルワイン好きな方はもちろんですが、クラシカルな癖の少ないワインがお好きな方にもお勧めできる１本です。オレンジワインとロゼワインのまさに中間といった味わいです。セミヨングリという非常に珍しいぶどうを使用しており、製法も複雑なため、ワインマニアの方にも是非お試しいただきたいです！\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE 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Hoogwerfは高校、大学の同級生だそう。ワイナリー名はオランダ語で月明かりを意味し、ワイナリーのロゴマークは、Maanschynkopという山頂の麓にある歴史的な建物の中でこだわりのワイン生産を行っていることから作成されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南アフリカの南端近くに位置する、冷涼なウォーカーベイのワイン地区のあるぶどう畑から、人的介入を無くした自然的な製法で、独特のフレッシュさと南アフリカならではのワインを生み出すことに努めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのオレンジワインは、アフリカンブラザーズ、ムーンシャイン、アーティストの松田ゆう姫さんによる日本限定のコラボワインです。\u003cbr\u003eナチュラルワインが大好きな松田ゆう姫さんによるラベル「PYON」は、飲むと「ピョン」とジャンプしたくなるようなワインをテーマに描いており、ムーンシャインの2人がラベルのように風味豊かでエネルギッシュ、楽しさ溢れるワインを造ってます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘルマナス近郊のセミヨン、シャルドネ、ヴィオニエを手摘みで収穫。選果後に全房で丁寧にプレスし、ジュースをタンクに移して2日間寝かせ、落ち着かせています。2日後にマスカット・オブ・アレキサンドリアを手摘みで収穫し、選果後に全房、除梗の組み合わせで3日間スキンコンタクト。ここに3種類のぶどうを全房プレスしたジュースを入れて、さらに18日間スキンファーメント。きれいなオレンジ色になったらゆっくりと丁寧にプレスし、古樽に移して、シュールリーにて5カ月間熟成。その後すべてをブレンドし、ノンフィルター、酸化防止剤なしでリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e少し濁りのある濃いイエローの外観。甘夏、ジャスミン、レモングラスの香り。口に含むととろみのある優しい口当たりとフレッシュな酸味が特徴的です。清涼感あるセージの風味にグレープフルーツの白いわたのような優しいほろ苦さが、軽やかでスルスルと流れていきます。アフターにはシャインマスカットの香りも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e爽やかでフレッシュなタイプのオレンジワインです。お料理全般合わせやすいですが、香草でグリルしたチキンや生春巻きなどの東南アジアのサラダ料理と相性◎。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e※王冠栓ですが、スパークリングワインではありません。スティルのオレンジワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"ムーンシャイン\"\u003eムーンシャイン\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44610559475969,"sku":"2200381","price":4200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/products\/IMG-4098.jpg?v=1710055274"},{"product_id":"2024-メサス-マスカットブラン-スキンコンタクト-アンガス-ポール","title":"2024 メサス マスカットブラン スキンコンタクト \/ アンガス ポール","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Mesas Muscat Blanc \/ Angus Paul\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ メサス マスカットブラン スキンコンタクト\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ステレンボッシュ\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ アンガス ポール\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ マスカットブラン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 11.5%\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 ヤクルトのような優しい余韻！キンモクセイの花、マーマレードのようなほのかな甘みと共にダージリンティーの優しく複雑なアロマ！ 〜\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカのナチュラルワイン界に突如現れた新星アンガス・ポール氏は、南アフリカの伝統品種に焦点を当ててワイン造りを行っています。「ワインの最も奥深い側面は風味以上に『いつ』『どこで』造られたかで、そのワインがユニークな存在になりえるかにある」彼の言葉です。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e南アフリカのプレトリアで生まれ、2歳の時に両親の仕事の関係でスコットランドに移住した彼は、高校を卒業すると母国である南アフリカのステレンボッシュ大学の醸造学部に入学。ワイン造りをするために世界各国に旅に出ます。オーストリア、シチリア、ニュージランド、カリフォルニアのワイナリーで知見を広げ、母国である南アフリカに戻り、2020年より醸造所を間借りしながら自分のワインを造り始めました。\u003cbr\u003e28歳と若く、まだまだ荒削りではありますが、これからの伸び代にも期待できる非常に将来が楽しみな存在です。\u003cbr\u003eラベルは南アフリカのワイン産業が設立された「大航海時代」にインスパイアされたもので、探検船乗りたちの迷信的な物語をグラフィックにしています。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eこちらのオレンジワインはマスカットを手摘みで収穫、選果後に一晩冷やし、全房50%除梗50%で破砕し、10日間のスキンファーメントを行っています。ゆっくりと丁寧にプレスして古樽に移し、シュールリーで5ヶ月間発酵熟成。ノンフィルター、酸化防止剤なしでボトリングし、リリースされます。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\n\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e美しい黄金色の外観。マスカットや金柑、トロピカルな香り。口に含むとしっかりと厚みのある果実味とみずみずしいアタックとのバランスが良く、滑らかな酸味と共に軽やかに飲み進められます。キンモクセイの花、マーマレードのようなほのかな甘みと、ダージリンティー、優しいヤクルトのような風味の余韻へと続きます。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e一般的なオレンジワインと言えばタンニンを彷彿とする方も多いのではないでしょうか。こちらはタンニンは強すぎず優しい飲み口でありながら、複雑な風味を併せ持っています。余韻にヤクルトのような香りがあるので好みは別れるかもしれませんが、好きな方はリピートしたくなる程ハマるのではないでしょうか！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca 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〜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカのナチュラルワイン界に突如現れた新星アンガス・ポール氏は、南アフリカの伝統品種に焦点を当ててワイン造りを行っています。「ワインの最も奥深い側面は風味以上に『いつ』『どこで』造られたかで、そのワインがユニークな存在になりえるかにある」彼の言葉です。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e南アフリカのプレトリアで生まれ、2歳の時に両親の仕事の関係でスコットランドに移住した彼は、高校を卒業すると母国である南アフリカのステレンボッシュ大学の醸造学部に入学。ワイン造りをするために世界各国に旅に出ます。オーストリア、シチリア、ニュージランド、カリフォルニアのワイナリーで知見を広げ、母国である南アフリカに戻り、2020年より醸造所を間借りしながら自分のワインを造り始めました。\u003cbr\u003e28歳と若く、まだまだ荒削りではありますが、これからの伸び代にも期待できる非常に将来が楽しみな存在です。\u003cbr\u003eラベルは南アフリカのワイン産業が設立された「大航海時代」にインスパイアされたもので、探検船乗りたちの迷信的な物語をグラフィックにしています。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eこちらの赤ワインは南アフリカを代表する品種ピノタージュを手摘みで収穫。選果後に一晩冷やし、85%は全房でクローズタンクに入れて10日間セミ・マセラシオン カルボニック。後に古樽に移して9カ月間樽熟成。残りの15%は全房でプレスして古樽にて発酵、9カ月間の樽熟成。澱引きしてブレンド。ノンフィルターにてボトリングし、リリースされます。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e“セミ・マセラシオン カルボニック” とは、二酸化炭素をガスボンベやドライアイスにより人為的に注入される通常のマセラシオン・カルボニックとは異なり、ぶどうのアルコール醗酵から自然発生する二酸化炭素を利用して色素の抽出を促す製法です。SO2無添加（or 少量）で済む、果実味が豊かになる 等のメリットもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e少し濁りのあるルビー色の外観。プラムやローズヒップティーの香り。口に含むとフレッシュなクランベリーやサワーチェリーような酸味が全体を引き上げています。みずみずしいテクスチャーでスルスルと進みますが、ほんのり墨汁のような骨格のあるほろ苦さ、しっかりとした旨味もあり、複雑性も感じます。ほうじ茶のような香ばしい香りやベリーの風味に加えて、存在感のある樽の余韻も。\u003cbr\u003e抜栓直後は樽のニュアンスが強めですが、時間とともにこなれていきます。サーヴする温度も低すぎないほうがいいでしょう。15℃前後がお勧めです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%B9+%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eアンガス ポール\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45906689622273,"sku":"2200487","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/IMG-8662.jpg?v=1734927236"},{"product_id":"2024-フォース-セレステ-シュナンブラン-マザー-ロック-ワインズ","title":"2024 フォース セレステ シュナンブラン \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e白ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Force Celeste Chenin Blanc \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ フォース セレステ シュナンブラン\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シュナンブラン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 13%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 この価格でこの完成度、日本の食卓に寄り添うシュナンブラン！冷やせばキレ良く、温度が上がるとやわらかさが広がる、表情豊かな一本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア、サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー シグネチャー ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ ワインズ〉とともに〈マザーロック ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの白ワインは花崗岩土壌の単一畑「パーデバーグ」に植わる、樹齢37年のシュナンブランを使用しています。\u003cbr\u003eぶどうはすべて手摘みで収穫し、選果後に70％を全房でプレス。ステンレスタンク（14℃の低温）および300ℓの旧樽で発酵させ、約6か月間澱とともに熟成させます。残りの30％は全房のまま4週間スキンファーメントを行った後にプレス。300ℓのステンレスタンクと旧樽にて、約5か月間澱とともに熟成させます（全体の比率はステンレスタンク90％、旧樽10％）。\u003cbr\u003eすべてのロットは数日間かけて丁寧にブレンドされ、ノンフィルター、酸化防止剤無添加でボトリング。複数回に分けた収穫による緻密な熟度管理により、軽やかさと豊かな果汁感を兼ね備えた味わいに仕上がっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e輝きのある澄んだレモンイエローの外観。シャープな柑橘にリンゴなどの熟した果実、さらにマンゴーや桃を思わせるトロピカルなアロマが広がります。口に含むと引き締まった酸が全体をまっすぐに支え、中盤から後半にかけてはふくよかな果実味と、ほのかにミルキーな余韻が感じられます。\u003cbr\u003eしっかり冷やせばシャープに、温度が上がるにつれてやわらかさが増し、さまざまな表情を見せてくれるシュナンブラン。食事に自然と寄り添い、気負わず楽しめて、ついもう一杯手が伸びる一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの物価高のなかで、この価格帯でこれほど完成度の高い味わいを楽しめることは、ワイン愛好家の一人として心から嬉しく思います。日本の食卓に合わせやすい酸味とミネラル感を備え、幅広い方におすすめできるバランスの良さも魅力。ちょっとしたお手土産にも重宝する一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484462629121,"sku":"2200672","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/A9A71D39-CBAD-4885-A411-0A9475C2703C.jpg?v=1768792346"},{"product_id":"2024-フォース-セレステ-セミヨン-マザー-ロック-ワインズ","title":"2024 フォース セレステ セミヨン \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e白ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Force Celeste Semillon \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ フォース セレステ セミヨン\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ セミヨン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 青りんごやレモングラスの爽やかな香り。生き生きとした酸が広がり、マスカットやライチ、火打石を思わせるミネラル感、緑茶やレモンの皮、黄リンゴや干し草のニュアンスも！クリーンでテンポよく飲める軽快な1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア、サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー シグネチャー ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ ワインズ〉とともに〈マザーロック ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの白ワインは、花崗岩土壌の単一畑「パーデバーグ」に植わる、樹齢22年のセミヨンを使用しています。\u003cbr\u003e乾燥農業、ブッシュヴァイン。手摘みで収穫して、選果後に90%は全房でプレスし、ステンレスタンク（14度の低温）及び300ℓの旧樽で発酵、約7ヶ月間澱とともに熟成。残り10%は2週間の全房発酵後（スキンファーメント）、プレスした後に300ℓのステンレスタンクにて約7ヶ月間、旧樽で澱とともに熟成。（全体の比率：ステンレスタンク90%、旧樽10%）9月に数日間かけてすべてをブレンドし、ノンフィルターでボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e仄かに緑がかったレモンイエローの外観。青りんごやレモングラスの爽やかな香り。口に含むと生き生きとした酸が広がり、マスカットやライチのニュアンスがふわりと残ります。火打石を思わせるミネラル感、緑茶やレモンの皮、黄リンゴや干し草のニュアンスも感じられ、クリーンでテンポよく飲める軽快なスタイルです。ドライでスムーズな後味が印象的です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2024年ヴィンテージは、果実の密度と酸のバランスが非常に良く、これまで以上に引き締まったエレガントな仕上がり。日常に自然と溶け込む、完成度の高いセミヨンです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、和食特にカボスを絞った焼き魚などと相性がいいでしょう。カルパッチョなどの前菜ともオススメです。非常にフレッシュで香り高く、晴れた日に外で飲みたくなる味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"マザー ロック ワインズ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484462891265,"sku":"2200673","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/C9206D61-260E-4699-9936-533E972FBDEB.jpg?v=1768792347"},{"product_id":"2025-フォース-セレステ-サンソー-ロゼ-マザー-ロック-ワインズ","title":"2025 フォース セレステ サンソー ロゼ \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eロゼ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2025 Force Celeste Cinsault Rose \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ フォース セレステ サンソー ロゼ\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2025\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ サンソー\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 11.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 いわゆる「無難なロゼ」とは一線を画す、テクスチャーと複雑味を備えた1本！チェリーやプラム、クランベリーを思わせる落ち着いた赤系果実、バラやハーブ、ほのかに土やナッツの香り。 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア・サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー・シグネチャー・ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ・ワインズ〉とともに〈マザーロック・ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノ・ノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ・ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのロゼワインは、マルムスベリー郊外の単一畑（真砂土）の樹齢31年のサンソーを使用。乾燥農業、ブッシュヴァイン。手摘みで収穫、選果後に全房でプレスし、500ℓの旧樽に移して発酵。シュールリーで約6ヶ月間樽熟成。ノンフィルターでボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e輝きのある淡いサーモンピンクの外観。チェリーやプラム、クランベリーを思わせる落ち着いた赤系果実、バラやハーブ、ほのかに土やナッツの香りが重なります。全体のトーンは穏やか。果実味は明確ですが主張しすぎず、生き生きとした酸がワインを軽やかに支えます。タンニンは繊細で、飲み疲れしない仕上がりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e料理の流れを邪魔せず、日常の食卓に自然と馴染むロゼ。いわゆる「無難なロゼ」とは一線を画す、テクスチャーと複雑味を備えた1本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、幅広いお料理と相性がいいですが、特にピンクペッパーを使用したカルパッチョやタコのマリネなどとも相性がいいでしょう！私は、ムール貝をこのワインで蒸して、合わせてみましたが最高でした！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484462924033,"sku":"2200674","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/384BDBE1-F4A6-4BF0-B1D5-EAEDBE82DDB6.jpg?v=1768792349"},{"product_id":"2024-フォース-セレステ-サンソー-レッド","title":"2024 フォース セレステ サンソー レッド \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Force Celeste Cinsault Red \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ フォース セレステ サンソー レッド\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ サンソー\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 和食とも相性がいい、ライトボディの定番テーブル赤ワイン！シルキーなタンニン、ジューシーさの中にも上品で複雑なニュアンスがある、飲みやすいだけで終わらない奥行きある1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア・サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー・シグネチャー・ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ・ワインズ〉とともに〈マザーロック・ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノ・ノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ・ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e  \u003cbr\u003eこちらの赤ワインは、マルムスベリー郊外の単一畑（真砂土）の樹齢31年のサンソーを使用。乾燥農業、ブッシュヴァイン。手摘みで収穫、選果後に全房で2週間マセレーション。その後にプレスし、ステンレスタンクにて7カ月間熟成。樽は一切使用せず、ノンフィルターでボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e鮮やかで透明感のあるラズベリーレッドの外観。ラズベリーやチェリー、プラムなどの赤い果実に、スミレやワイルドローズ、ほのかに土の香りを感じます。口に含むと全房醗酵由来のシルキーなタンニンが心地よく、ジューシーさの中に上品さがあります。重さはなく、自然と杯が進むスタイルです。フレッシュさの中にサンソーらしいわずかな野性味と鉄のようなミネラル感があり、飲みやすさだけで終わらない奥行きがあります。\u003cbr\u003eライトボディながら複雑な香りや余韻があるデイリー赤ワインです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、赤ワインにも関わらず和食にも合わせやすいのがとても嬉しいです。具体的なお料理を挙げると、薬味多めの鰹のたたき、おでん、筑前煮や肉じゃがにもおすすめです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484462956801,"sku":"2200675","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/04DFB04B-8476-4CBD-997C-1956EF35EE0A.jpg?v=1768792350"},{"product_id":"2024-マザーロック-リキッドスキン-オレンジ-マザー-ロック-ワインズ","title":"2024 マザーロック リキッドスキン オレンジ \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Mother Rock Liquid Skin Orange \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ マザーロック リキッドスキン オレンジ\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シュナンブラン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 13%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 スパイスの複雑な要素がたまらない南アフリカ産オレンジワイン！ドライオレンジや金柑のコンポート、チャイを思わせる香りに、カルダモン、フェンネル、アニス等スパイスのニュアンス。 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア・サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー・シグネチャー・ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ・ワインズ〉とともに〈マザーロック・ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノ・ノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ・ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのオレンジワインは、パーデバーグ山の単一畑（真砂土、粘土)の樹齢38年のシュナンブランを使用。乾燥農業、ブッシュヴァイン。手摘みで収穫、選果した後に破砕。9週間の全房発酵（スキンファーメント)。バスケットプレスにてゆっくりとプレスし、1600ℓのコンクリートエッグタンクに移して5ヶ月間シュールリーで熟成。ノンフィルターでボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e深い黄金色の外観。ドライオレンジや金柑のコンポート、チャイを思わせる香りに、カルダモンやフェンネル、アニス等のスパイスのニュアンス。長めのスキンコンタクト由来のタンニンはダージリンティーのようにきめ細かく、ドライで乾いた質感が心地よく続きます。オレンジピール、カモミール、ジンジャー、ほのかに蜂蜜や核果の層。しっかりとした骨格がありながら、今から十分に楽しめる仕上がりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e勢いよくゴクゴクと飲むタイプではなく、できれば時間をかけて、料理や会話とともに向き合いたいオレンジワインです。2～3年置けば更に良さが際立つでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、カルダモンやチャイといった味わいの要素に合わせてスパイスカレーや東南アジアなどのエスニック料理と相性跋文です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484462989569,"sku":"2200676","price":6100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/EC2344E6-7CB2-4B3B-B894-7BF93A3CCCC8.jpg?v=1768792351"},{"product_id":"2024-ブリュタル-オレンジ-マザー-ロック-ワインズ","title":"2024 ブリュタル オレンジ \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Brutal Orange Chenin Blanc \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブリュタル オレンジ\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シュナンブラン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 八朔、グレープフルーツ、パイナップルの果実感に、セージや乾燥ハーブの清涼感ある香り。トロピカルな果実味に控えめなタンニン、軽快な飲み口ですっと喉を通る、果実の純粋さとミネラルを感じる1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア・サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー・シグネチャー・ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ・ワインズ〉とともに〈マザーロック・ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノ・ノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ・ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのオレンジワインは、マルムスベリー郊外の単一畑（真砂土、粘土）の樹齢38年のシュナンブランを使用。ブッシュヴァイン。手摘みで収穫、選果後に破砕し、全房で2週間スキンファーメント（全房発酵、10日間1日1回の櫂入れ）。バスケットプレスした後に1600ℓのコンクリートエッグタンクに移し、シュールリーにて8カ月間熟成。ノンフィルター、酸化防止剤なしでボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e濁りのある琥珀色。八朔やグレープフルーツ、パイナップルの果実感に、セージや乾燥ハーブの清涼感ある香り。口に含むとトロピカルな果実味はありますがタンニンは控えめで、飲み口は軽快。難しさはなく、すっと喉を通ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e飲み進めると、夏みかん、黄リンゴ、マルメロ、金柑、ほのかにナッツや白胡椒のニュアンス。コンクリートタンク熟成による、果実の純粋さとミネラルをしっかりと感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eナチュラルワインらしい若干の揮発酸のニュアンスはありますが、酸味と旨みが前に出ており、料理と合わせることで輪郭がよりはっきりするタイプです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、飲み進めるとボディが出てくるので様々なお料理と合わせられると思います。ハーブやレモンを使用した鶏肉のグリル料理であれば、このワインの持つ清涼感と後半のボディに合わせられるのではないでしょうか。幅広いお料理に合わせられる1本です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484463022337,"sku":"2200677","price":6100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/A7B8B7EE-CAA4-46C9-984B-66D7E2EB77F2.jpg?v=1768792353"},{"product_id":"2023-ペイイング-ザ-スクール-フィーズ-マザー-ロック-ワインズ","title":"2023 ペイイング ザ スクール フィーズ \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e白ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2023 Paying the School Fees \/ Mother Rock Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ペイイング ザ スクール フィーズ\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2023\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ ソーヴィニヨンブラン39%、シャルドネ23%、グルナッシュブラン23%、シュナンブラン15%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 南アフリカの天才醸造家、ヨハン・メイヤー氏の念願の自社畑ワイン！若い洋ナシや柑橘、芝、パインの香り。酸は穏やかで、口当たりはオイリーでなめらか。うっとりとする上品さと鋭角な塩味の緩急！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「カリフォルニア・サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー・シグネチャー・ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ・ワインズ〉とともに〈マザーロック・ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノ・ノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ・ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの白ワインは、ヨハン念願の自社畑「プラトクリップヴィンヤーズ」からソーヴィニヨンブラン39%、シャルドネ23%、グルナッシュブラン23%、シュナンブラン15%を別々に仕込み、アッサンブラージュした渾身の1本です。\u003cbr\u003e土壌は砂岩を基盤岩とし、表土はフェリクリート（＝ 砂岩などの堆積物が、鉄の酸化物によって固結し、非常に硬く侵食に強くなった層）。 \u003cbr\u003eそれぞれ手摘みで収穫後、冷蔵室に運び、24時間かけてぶどうを4℃まで冷やします。手作業でぶどうを選果し、足踏み破砕した後に24時間低温でスキンコンタクト。ジュースを酸化させるためゆっくりとバスケットプレスで圧搾し、一晩置いて落ち着かせ、翌日旧樽に移して発酵。シュールリーにて22カ月間熟成した後、澱引きして各ワインをブレンド。ノンフィルターでボトリングしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン氏が“学費を払いながら”（冗談）積み上げてきた自社畑ワインの現在地を感じていただける1本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e輝く透明感ある黄金色の外観。若い洋ナシや柑橘、芝、パインの香り。口に含むと酸は穏やかで、口当たりはオイリーでなめらか。中盤からスモーキーさとトロピカルな果実感が現れ、後半にかけて塩味を伴うミネラルが全体を引き締めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパイナップル、マンゴー、レモン、桃。ハーブや花、フィンボス（南アフリカ固有植物）のニュアンスが複雑に重なり、若木ながらエネルギーと構造のバランスにスリリングな緊張感があります。単体でも楽しめますが、料理と合わせることで輪郭がより明確になる白ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブルゴーニュのような、クラシックワイン好きの方にも響くスタイルのナチュラルワインです！うっとりとする上品さと鋭角な塩味の緩急は、さすがヨハン氏の肝入りの自社畑キュヴェ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、牡蠣のバター焼きやキノコのソテーなど深みのあるお料理と合わせていただきたいです。ゆっくり時間をかけてこのワインの持つポテンシャルをお楽しみください！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484463055105,"sku":"2200678","price":7500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/94369AF9-AB67-42A0-986F-3EDB27C4C6BA.jpg?v=1768792354"},{"product_id":"2023-ザ-ビルディング-ブロックス-マザー-ロック-ワインズ","title":"2023 ザ ビルディング ブロックス \/ マザー ロック ワインズ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2023 The Building Blocks \/ Mother Rock Wines\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e▪️ワイン名 \/ ザ ビルディング ブロックス\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ マザー ロック ワインズ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2023\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ グルナッシュ53%、ピノノワール31%、ムールヴェードル16%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 13.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e～ 南アフリカの天才醸造家、ヨハン・メイヤー氏の念願の自社畑ワイン！グルナッシュ、ピノ、ムールヴェードルの完璧な調和！ ～\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003e南アフリカでは小柄で人懐っこい性格から“ストンピー”の愛称で親しまれているオーナー、ヨハン・メイヤー氏。世界各地のワイナリーで経験を積んだ後、2008年に南アフリカへ戻り、「この地ならではのテロワールを最大限に表現した最高のワインを造りたい」という想いのもと、ワイン造りを始めました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e「カリフォルニア・サンタバーバラで働いていた頃に、ピノノワールとシャルドネに恋をした」と語るヨハン氏。南アフリカではこの2品種にまだ大きな可能性があり、栽培面積が少ないからこそ、自分の個性を反映したワインを生み出せると考えます。カリフォルニアでの経験を活かし、冷涼なエルギンとウォーカーベイのピノノワールとシャルドネに焦点を当てた〈JHメイヤー・シグネチャー・ワインズ〉を2010年に設立しました。\u003cbr\u003e一方で生産量の限られる2品種だけでは安定した生産が難しく、タルバッハの小規模ワイナリーでヘッドワインメーカー兼栽培家として働きながら、英国のインポーター〈インディゴ・ワインズ〉とともに〈マザーロック・ワインズ〉を立ち上げます。ここではスワートランドのグルナッシュやシュナンブランに新たな可能性を見出しました。\u003cbr\u003e2016年、彼の人生を変える大きな転機が訪れます。サーフィンへ向かう途中、スワートランド北部ピケットバーグの山頂で、類まれなテロワールを持つ土地を偶然発見したのです。海に近く標高800mという冷涼な気候、そしてコンスタンティアにも見られる砂岩土壌──それはピノ・ノワールとシャルドネに理想的な環境でした。\u003cbr\u003e妻アンリとともにその土地を購入し、土壌調査や植樹計画、気象観測に長い時間を費やします。北向き斜面にはローヌ品種、南向きにはピノノワールとシャルドネを植樹。こうして2021年、念願の自社ワイナリー〈プラトクリップ・ヴィンヤーズ〉を設立しました。2023年に初収穫を迎え、2025年、ついに自社畑100％のワインをリリース。ヨハン・メイヤー氏の“第2章”が、いま幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの赤ワインは、ヨハン念願の自社畑プラトクリップヴィンヤーズからグルナッシュ、ピノノワール、ムールヴェードルを別々に仕込み、アッサンブラージュした渾身の1本です。畑は標高650～700mの場所にあり、樹齢は4年。土壌は砂岩を基盤岩とし、表土はフェリクリート（＝ 砂岩などの堆積物が、鉄の酸化物によって固結し、非常に硬く侵食に強くなった層）です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれぞれのぶどうを手摘みで収穫した後に冷蔵室に運び、24時間かけて4℃まで冷やします。手作業で選果をし、50％は全房でタンクの下部に入れ、残り50%の除梗したぶどうを上部に入れます。この工程で果汁の酸化を防ぐために CO2 (ドライアイス) を使用します。畑由来の酵母により自然発酵が始まり、発酵が始まるまでに約4日かかります。発酵が始まったら、あまり手は加えません。そして最初の16日間の一次発酵中に1〜2回のルモンタージュを行うことが重要です。アルコール発酵が終わった後にワインを排出し、果皮をゆっくりとバスケットプレスで圧搾後、旧樽に移して澱と一緒に22カ月間熟成。その後澱引きして各ワインをブレンド。ノンフィルターでボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eヨハンが自社畑で積み上げてきた「基礎＝ブロックス」を感じていただけるキュヴェです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e透明感のある濃いルビー色の外観。ブラックプラムやブラックベリーの香りがストレートに立ち上がります。口に含むと引き締まった酸とパラパラとほどけるようなタンニンを感じ、しっかりと果実のボリュームがありますが、重たさはなく、終始チャーミングな印象です。ピノ由来の繊細さ、グルナッシュ由来の果実感、ムールヴェードル由来の骨格。それぞれが前に出すぎることなく“赤ワインらしさ”をまっすぐに楽しめる、非常にバランスの良い1本です。「派手さよりも完成度」といった印象です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグルナッシュ、ピノ、ムールヴェードルという一見変わったセパージュながらも完璧に調和していて、まとまりを感じる味わいです。ヨハン・メイヤー氏の腕前光る1本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしても、幅広いお料理に合わせられます。ハーブを利かせたラム肉などのメイン料理から、シイタケやポルチーニなど旨味豊富なキノコのローストと相性抜群でしょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"マザー ロック ワインズ\"\u003eマザー ロック ワインズ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47484463087873,"sku":"2200679","price":7500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/43B1B437-68E6-423C-852C-7F15EC6C0A93.jpg?v=1768792356"},{"product_id":"2024-ブランチクラブ-ピョン-ムーンシャイン-1","title":"2024 ブランチクラブ ピョン \/ ムーンシャイン","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Brunch Club PYON \/ Maanschijn\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブランチクラブ ピョン\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ヘルマナス\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ ムーンシャイン\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シュナンブラン33%、マスカット オブ アレキサンドリア28%、ソーヴィニヨンブラン22%、セミヨン17%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 思わず「PYON」と跳ねてしまいたくなる、爽快でフレッシュなオレンジワイン！4品種が織りなす軽快なハーモニー！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eケープタウンで共に育ったポール氏とダグ氏は、高校のラグビーチームからの親友です。そんな２人がワインへの情熱に目覚め、南アフリカ最高峰の醸造学を学べるステレンボッシュ大学へと進学。大学卒業後、２人はあえて別々の道を歩み、世界の「師」を求めて旅立ちました。ダグ氏はチリ、カリフォルニア、フランス、ポルトガルといった伝統と革新が交差する地を巡り、その土地のテロワールをどうワインに映し出すかを学びます。一方ポール氏はスペイン、フランス、ポルトガル、そしてイギリスやギリシャまで足を伸ばし、自然環境と科学、そして美食が融合するワインの在り方を追求します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e別々の道を歩んでいた２人を再び結びつけたのは、フランス・ルーション地方の自然派の巨匠、南アフリカ人のトム・ルッブ氏（マタッサ）のもとでの修行でした。\u003cbr\u003e「故郷のありのままをボトルに閉じ込めたい」その純粋な情熱が、彼らを約束の地へと呼び戻したのです。彼らが選んだのは静かなラグーンのほとりに佇む、かつて厩舎だったダグ氏の家族が何世代も守ってきたの古い農屋。その白く輝く月が山を照らす神秘的な光景から「ムーンシャインコップ（月の光の峰）」の名を冠し、ワイナリーに「Maanschijn（ムーンシャイン）」と名付けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南アフリカの南端近く、冷涼なウォーカーベイのワイン地区にあるぶどう畑で、彼らは人的介入を極力排した自然な製法にこだわっています。その結果、独特のフレッシュさを持ち、南アフリカならではの個性あふれるワインを生み出しています。彼らが目指すのは、「澄み渡り、生命力に満ちたワイン」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのオレンジワインは、アフリカンブラザーズ×ムーンシャイン×アーティストの松田ゆう姫さんによる日本限定のコラボワインです。\u003cbr\u003eナチュラルワインが大好きな松田ゆう姫さんによるラベル「PYON」は、飲むと「ピョン」とジャンプしたくなるようなワインをテーマに描いており、ムーンシャインの2人がラベルのように風味豊かでエネルギッシュ、楽しさ溢れるワインを造ってます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘルマナス近郊のぶどう4品種を手摘みで収穫。シュナンブランとマスカットオブアレキサンドリアは、選果後に全房と除梗の組み合わせで30日間スキンファーメント。バスケットプレスにてゆっくりと丁寧に圧搾した後、フレンチ旧樽に移してシュールリーにて熟成。\u003cbr\u003eソーヴィニヨンブランとセミヨンは選果後に除梗し、数時間スキンコンタクトしてゆっくりと丁寧に圧搾した、果汁を一晩寝かせてフレンチ旧樽に移し、シュールリーにて熟成。それぞれ12カ月熟成させてブレンド後、ノンフィルターにてボトリングしリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e透明感のある美しい小麦色の外観。金柑シロップや蜜の詰まったリンゴのような芳醇な果実香に、スターアニス（八角）や干し草のキゾチックなスパイスが重なり、野生味と上品さが同居している多層的で複雑な香り。口に含むと4種のぶどうが織りなす熟度の高い果実味が広がりますが、すぐさま伸びやかな酸が全体を引き締め、滑らかな質感へと導きます。中盤から広がる「柑橘の白い綿」を思わせる心地よいほろ苦さも。この苦味がマスカットやアカシアの甘やかな残り香をさらに引き立て、非常に長い余韻を作り出しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュナンブランの骨格、マスカットオブアレキサンドリアの華やかさ、ソーヴィニヨンブランの清涼感、そしてセミヨンの奥行きが見事に溶け合っている印象です！爽やかでフレッシュなタイプのオレンジワインです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、オレンジワインらしい渋みと高い酸、スパイスのニュアンスがあるため、エスニック料理から、金柑やリンゴを使った前菜、出汁を効かせた和食まで、幅広いペアリングの提案が可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※王冠栓ですが、スパークリングワインではありません。スティルのオレンジワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"ムーンシャイン\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eムーンシャイン\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47568740122881,"sku":"2200682","price":4300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/FullSizeRender_3d366822-8f76-4672-aea2-9a64ecbbef45.jpg?v=1769683224"},{"product_id":"2023-メトード-アンセストラル-ムーンシャイ","title":"2023 ブランチクラブ メトード アンセストラル \/ ムーンシャイン","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eスパークリングワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2023 Brunch Club Methode Ancestrale \/ Maanschijn\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブランチクラブ メトード アンセストラル\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ヘルマナス\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ ムーンシャイン\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2023\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ ソーヴィニヨンブラン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 レモンのような清涼感ある果実味に加え、根菜のような大地のエネルギーを感じる複雑なアロマが素晴らしいスパークリングワイン！泡立ちもきめ細かく、持続性も◎ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eケープタウンで共に育ったポール氏とダグ氏は、高校のラグビーチームからの親友です。そんな２人がワインへの情熱に目覚め、南アフリカ最高峰の醸造学を学べるステレンボッシュ大学へと進学。大学卒業後、２人はあえて別々の道を歩み、世界の「師」を求めて旅立ちました。ダグ氏はチリ、カリフォルニア、フランス、ポルトガルといった伝統と革新が交差する地を巡り、その土地のテロワールをどうワインに映し出すかを学びます。一方ポール氏はスペイン、フランス、ポルトガル、そしてイギリスやギリシャまで足を伸ばし、自然環境と科学、そして美食が融合するワインの在り方を追求します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e別々の道を歩んでいた２人を再び結びつけたのは、フランス・ルーション地方の自然派の巨匠、南アフリカ人のトム・ルッブ氏（マタッサ）のもとでの修行でした。\u003cbr\u003e「故郷のありのままをボトルに閉じ込めたい」その純粋な情熱が、彼らを約束の地へと呼び戻したのです。彼らが選んだのは静かなラグーンのほとりに佇む、かつて厩舎だったダグ氏の家族が何世代も守ってきたの古い農屋。その白く輝く月が山を照らす神秘的な光景から「ムーンシャインコップ（月の光の峰）」の名を冠し、ワイナリーに「Maanschijn（ムーンシャイン）」と名付けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南アフリカの南端近く、冷涼なウォーカーベイのワイン地区にあるぶどう畑で、彼らは人的介入を極力排した自然な製法にこだわっています。その結果、独特のフレッシュさを持ち、南アフリカならではの個性あふれるワインを生み出しています。彼らが目指すのは、「澄み渡り、生命力に満ちたワイン」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのスパークリングワインは、ヘルマナスの単一畑のソーヴィニョンブランを使用。手摘みで収穫し、選果後に全房プレス（バスケットプレス）。一晩寝かせた後ステンレスタンクに移し、8週間低温で発酵。その後ボトリングを行い、5ヶ月ほど澱と一緒に過ごして手作業でデゴルジュマン。ノンフィルター、酸化防止剤の添加無し。\u003cbr\u003e2023年産、6回目のスパークリングワインです。過去数年にわたって得た知識を活用し、最新ヴィンテージはフレッシュさと繊細な風味、きめ細やかでクリーミーさが調和したスタイルを表現しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e輝きのあるクリアなレモンイエローの外観。レモネードを思わせる甘やかで爽やかな柑橘の香り。続いてパッションフルーツのトロピカルなニュアンスや、レモングラス、フェンネルなどの清涼感のあるハーブ香が重なります。口当たりは非常に滑らか。ソーヴィニヨンブランらしいフレッシュで高い酸が、豊かな果実味をグッと上へ引き上げています。中盤からはルバーブや根菜のような大地のエネルギーを感じさせる独特の風味と複雑味が加わり、単なる「爽やか」だけでは終わらない、深みのある味わいへと着地します。きめ細やかな泡立ちと共に喉を通り抜ける、清涼感に溢れたドライなフィニッシュが特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e清涼感がありながら根菜や枝のような複雑なニュアンスをもつスパークリングワインです！泡立ちの持続も長く楽しめます。ペアリングとしては、ハーブやミントを使用したシーフード系の前菜と相性抜群です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"ムーンシャイン\"\u003eムーンシャイン\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47568740155649,"sku":"2200683","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/FullSizeRender_f510440d-956a-4f23-9036-ee77d4daf81c.jpg?v=1769683226"},{"product_id":"2023-ブランチクラブ-ドライ-レッド-ムーンシャイン","title":"2023 ブランチクラブ ドライ レッド \/ ムーンシャイン","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2023 Brunch Club Dry Red \/ Maanschijn\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ ブランチクラブ ドライ レッド\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ ヘルマナス\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ ムーンシャイン\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2023\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シラー63%、グルナッシュ37%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 13%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 チャーミングなお出汁系赤ワイン！ほんのりと香るレザーの野性味。軽快な飲み口の中にも奥行きを感じるスタイル！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eケープタウンで共に育ったポール氏とダグ氏は、高校のラグビーチームからの親友です。そんな２人がワインへの情熱に目覚め、南アフリカ最高峰の醸造学を学べるステレンボッシュ大学へと進学。大学卒業後、２人はあえて別々の道を歩み、世界の「師」を求めて旅立ちました。ダグ氏はチリ、カリフォルニア、フランス、ポルトガルといった伝統と革新が交差する地を巡り、その土地のテロワールをどうワインに映し出すかを学びます。一方ポール氏はスペイン、フランス、ポルトガル、そしてイギリスやギリシャまで足を伸ばし、自然環境と科学、そして美食が融合するワインの在り方を追求します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e別々の道を歩んでいた２人を再び結びつけたのは、フランス・ルーション地方の自然派の巨匠、南アフリカ人のトム・ルッブ氏（マタッサ）のもとでの修行でした。\u003cbr\u003e「故郷のありのままをボトルに閉じ込めたい」その純粋な情熱が、彼らを約束の地へと呼び戻したのです。彼らが選んだのは静かなラグーンのほとりに佇む、かつて厩舎だったダグ氏の家族が何世代も守ってきたの古い農屋。その白く輝く月が山を照らす神秘的な光景から「ムーンシャインコップ（月の光の峰）」の名を冠し、ワイナリーに「Maanschijn（ムーンシャイン）」と名付けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南アフリカの南端近く、冷涼なウォーカーベイのワイン地区にあるぶどう畑で、彼らは人的介入を極力排した自然な製法にこだわっています。その結果、独特のフレッシュさを持ち、南アフリカならではの個性あふれるワインを生み出しています。彼らが目指すのは、「澄み渡り、生命力に満ちたワイン」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの赤ワインは、シラーは全房で2日間マセレーションをしてプレス。とても短いマセレーションの後にプレスし、ワインを一晩落ち着かせてフレンチ旧樽に入れ、発酵を終わらせて熟成。グルナッシュは破砕をし、果皮と一緒に2週間発酵。プレスをして落ち着かせ、木樽に入れて熟成。後にシラーとグルナッシュをブレンドし、すべてのぶどうは澱と一緒に5カ月間熟成。ブレンドし、ノンフィルターでボトリング。酸化防止剤の添加なし。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e輝きのある淡いルビー色の外観。香りはブラックベリーやプラムといった凝縮感のある黒系果実に加え、クランベリーのような凛とした酸味のある赤系果実が重なります。口に含むと煮出した紅茶を思わせる繊細で優しいタンニンが、果実味に寄り添うように溶け込んでいるのを感じます。また、ほんのりと香るレザーの野性味が、軽快な飲み口の中に奥行きのある複雑さを演出しています。余韻にはフランボワーズリキュールやイチジクを思わせる甘やかでいて上品な香りが心地よく持続します。冷やしても美味しい、ライトボディの赤ワインです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、出汁系の味わいに合わせて和食がオススメの赤ワインです。鶏と根菜の炊き合わせなど甘辛すぎない旨味が味わいの中心の和食と相性がいいでしょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※王冠の瓶栓ですが発砲はしておらず、通常のスティルワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"ムーンシャイン\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eムーンシャイン\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47568740221185,"sku":"2200684","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/FullSizeRender_8e06ef75-0e63-4923-ad56-daf8b9f74fd6.jpg?v=1769683227"},{"product_id":"nv-スマイリー-フレッシュ-ホワイト-v2-テラキュラ","title":"NV スマイリー フレッシュ ホワイト V2 \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e白ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eNV Smiley Fresh White V2 \/ Terracura Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ スマイリー フレッシュ ホワイト V2\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ NV\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シュナンブラン46%、コロンバール15%、クレレットブランシュ9%、セミヨン9%、ソーヴィニヨンブラン9%、グルナッシュブラン6%、パロミノ6%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 11.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 大人気「スマイリー」シリーズのエントリーキュヴェ！様々なヴィンテージ、 ぶどう品種、醸造方法を掛け合わせて生み出される、フレッシュさと満足感を兼ね備えた唯一無二の1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eオーナーであるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、神学の修士号取得の過程でWSETレベル3コースを修了。その後、南アフリカを代表する輸入業者「グレートドメーヌ」にてキャリアをスタートさせます。グレートドメーヌでの経験を経て、ワインショップやワインバーの運営に携わり、さらに南アフリカ・スワートランドに位置する名門ワイナリー「Mullineux \u0026amp; Leeu Family Wines」でも研鑽を積みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーテンダーとしては“飲み手のリアルな反応”を学び、ソムリエとしては“料理とワインの関係性”を身体で理解。さらにインポーターとして“市場と流通の現実”を知り尽くした彼は、そのすべての経験の先に、ワインの醸造へとたどり着きます。現在ではWSETディプロマ取得までに培った確かな知識を礎に、感覚に委ねられがちなナチュラルワインの世界において、自由な発想を「再現性のある表現」へと昇華させています。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e彼のワインがピュアでありながら決して粗くならず、実験的でありながら飲み疲れしないのは、こうした多層的な経験と確かな理論があるからです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの白ワインは、スマイリーより新たに登場したヴィンテージブレンドワインです。\u003cbr\u003e南アフリカ・パーデバーグ地区の花崗岩土壌で育ったブドウを使用し、シュナンブランは2016年、2019年、2021年、2022年の4ヴィンテージ、グルナッシュブランは2021年、2022年の2ヴィンテージをブレンドしています。\u003cbr\u003eシュナンブラン、グルナッシュブランはいずれも旧樽とステンレスタンクにて自然発酵。熟成は旧樽、ステンレスタンク、ガラス製デミジョンを組み合わせて行われます。二次発酵では異なる熟成期間のワインを用いて選別し、醸造後はジュラやヘレスを想起させるスタイルを目指して熟成が続けられます。\u003cbr\u003e一年に一度、熟成の進んだ複数ヴィンテージのワインを取り出し、フレッシュなワインとブレンドしてリリースされます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003eクリアな麦わら色の外観。煮詰めたリンゴやドライオレンジ、柑橘ピールを思わせる凝縮感のある香りに、キンモクセイのような華やかでオイリーなニュアンスが重なります。口に含むと滑らかなエキス感が広がり、果実の厚みを感じさせながらも重さはありません。塩味を伴うミネラルが全体を引き締め、バランスの取れた印象です。\u003cbr\u003e余韻にはミルキーで柔らかなニュアンスが残り、フレッシュさと満足感を兼ね備えた、スマイリーのエントリーレンジらしい一本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテラキュラの中でも大人気のスマイリーシリーズ。様々なヴィンテージ、 ぶどう品種、醸造方法を掛け合わせて生み出される奇抜な製法から生まれる唯一無二の味わいです。ここまで手の込んだ製法ながらも価格はお手頃！ワインマニアの方へのギフトからパーティーなど様々なシーンで活躍すること間違いなしです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、幅広いお料理に合わせられますが、この唯一無二の製法や味わいに合わせて、少しお料理もクセのある東南アジア料理と合わせるといいと思います。具体的には、ナンプラーとレモンを効かせたパクチーを使用したお料理、辛すぎないスパイスカレー、ラープなどがオススメです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"テラキュラ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48054444785921,"sku":"2200690","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/EF3148F6-4FD3-48D0-AA31-1804E4AAE7F0.jpg?v=1770698022"},{"product_id":"nv-スマイリー-フレッシュ-レッド-v1-テラキュラ","title":"NV スマイリー フレッシュ レッド V1 \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eNV Smiley Fresh Red V1 \/ Terracura Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ スマイリー フレッシュ レッド V1\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ NV\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ サンソー43%、シラー31%、カリニャン26%\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 大人気「スマイリー」シリーズのエントリーキュヴェ！様々なヴィンテージ、 ぶどう品種、醸造方法を掛け合わせて生み出される、みずみずしい飲み口ながら果汁感と飲みごたえのある唯一無二の1本！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eオーナーであるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、神学の修士号取得の過程でWSETレベル3コースを修了。その後、南アフリカを代表する輸入業者「グレートドメーヌ」にてキャリアをスタートさせます。グレートドメーヌでの経験を経て、ワインショップやワインバーの運営に携わり、さらに南アフリカ・スワートランドに位置する名門ワイナリー「Mullineux \u0026amp; Leeu Family Wines」でも研鑽を積みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーテンダーとしては“飲み手のリアルな反応”を学び、ソムリエとしては“料理とワインの関係性”を身体で理解。さらにインポーターとして“市場と流通の現実”を知り尽くした彼は、そのすべての経験の先に、ワインの醸造へとたどり着きます。現在ではWSETディプロマ取得までに培った確かな知識を礎に、感覚に委ねられがちなナチュラルワインの世界において、自由な発想を「再現性のある表現」へと昇華させています。\u003cbr\u003e彼のワインがピュアでありながら決して粗くならず、実験的でありながら飲み疲れしないのは、こうした多層的な経験と確かな理論があるからです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの赤ワインは、スマイリーより新たに登場したヴィンテージブレンドワインです。\u003cbr\u003e畑はオーガニック栽培で、人の介入や土壌への耕起は最小限に抑えられています。収穫はすべて手摘みです。各区画はそれぞれの特性を活かして醸造され、主に全房発酵が行われます。\u003cbr\u003eサンソーは一部除梗され、発酵は自然発酵。温度管理は行いません。熟成は525ℓのエッグタンク、300ℓのオーク樽、ステンレスタンクを組み合わせて行います。各樽・タンクは別々に熟成させ、ボトリング前にブレンドします。\u003cbr\u003e69%は2023年ヴィンテージ、31%は2021年ヴィンテージです。清澄は行わず、軽めの濾過を経てリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003eクリアで濃いラズベリーレッドの外観。赤系・黒系ベリーが混ざり合う甘やかな果実香。口に含むとクランベリーや小梅を思わせる生き生きとした酸を中心に、墨汁やインクのニュアンスがナチュラルな奥行きを与えます。みずみずしくカジュアルな飲み口ですが、しっかりとした果汁感が印象的で、全体的に飲みごたえのある味わいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこだわり抜いた独自の製法と、そこから生まれる味わいからは想像できないほど、良心的な価格も魅力です。日常の食卓に何本か常備しておきたくなる、テーブルナチュラルワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、ラム肩ロースのクミン焼き、豚肩ロースのグリル ローズマリー風味、トマト煮込みのミートボール、牛すじのトマト煮込みなど軽めのお肉料理と相性がいいでしょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご一緒に、生産者「\u003ca href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\" title=\"テラキュラ\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48054444884225,"sku":"2200691","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/IMG-6654.jpg?v=1770698023"},{"product_id":"nv-スマイリー-ホワイト-v7-テラキュラ","title":"NV スマイリー ホワイト V7 \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e白ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eNV Smiley White V7 \/ Terracura Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ スマイリー ホワイト V7\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ NV\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ 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Wines」でも研鑽を積みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーテンダーとしては“飲み手のリアルな反応”を学び、ソムリエとしては“料理とワインの関係性”を身体で理解。さらにインポーターとして“市場と流通の現実”を知り尽くした彼は、そのすべての経験の先に、ワインの醸造へとたどり着きます。現在ではWSETディプロマ取得までに培った確かな知識を礎に、感覚に委ねられがちなナチュラルワインの世界において、自由な発想を「再現性のある表現」へと昇華させています。\u003cbr\u003e彼のワインがピュアでありながら決して粗くならず、実験的でありながら飲み疲れしないのは、こうした多層的な経験と確かな理論があるからです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの白ワインは、7回目のリリースを意味する「V7」と名付けられたキュヴェです。\u003cbr\u003e南アフリカ・パーデバーグ地区の花崗岩土壌で育った複数品種を使用し、旧樽とステンレスタンクにて自然発酵。熟成は旧樽、ステンレスタンク、ガラス製デミジョンを組み合わせて行われます。発酵後はジュラやヘレスの白ワインを思わせる多様なスタイルで熟成。天然のフロール酵母による生物学的熟成や、樽を太陽の下に置くマデイラスタイルの熟成など、異なるアプローチを重ねていきます。さらに10〜14日間スキンファーメントしたワインもブレンドの一部として使用。\u003cbr\u003e年に一度、異なるヴィンテージのワインをブレンドし、ノンフィルターでボトリングしてリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e透明感のある美しい小麦色の外観。煮詰めたリンゴやドライオレンジの熟度ある香りに、キンモクセイの華やかさが重なります。口に含むと張りのある滑らかな酸が全体を支え、オイリーで溶け込むような柔らかなテクスチャーが広がります。余韻にはミルキーさとナッツのニュアンスが残り、スマイリーシリーズの中でも奥行きと完成度の高さが際立つ白ワインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれぞスマイリー！と感じさせる一本です。これほど多様な品種とヴィンテージを緻密にブレンドしたワインは、他に類を見ません。醸造方法もまた多岐にわたりますが、それらを一体感のある一本にまとめ上げ、しかも高い完成度で仕上げている点に、リリースのたびに芸術的な神秘を感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、様々な味わいの要素があるため合わせやすいのですが、鮭の塩麹グリル 焦がしバター醤油ソースなどお料理側も様々な要素を持つものと合わせたいなと感じました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"テラキュラ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48054444916993,"sku":"2200692","price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/IMG-6660.jpg?v=1770698025"},{"product_id":"2024-スマイリー-スペシエール-セミヨン-グリ-テラキュラ","title":"2024 スマイリー スペシエール セミヨン グリ \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003eオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2024 Spesiale Semillon Gris \/ Terracura Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ スマイリー スペシエール セミヨン グリ\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2024\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ セミヨングリ\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 12.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〜 メロン、梅、ゴボウ、ルバーブ。意外性のある香りが重なり合う、セミヨングリのサーモンピンク・オレンジワイン！ 〜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eオーナーであるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、神学の修士号取得の過程でWSETレベル3コースを修了。その後、南アフリカを代表する輸入業者「グレートドメーヌ」にてキャリアをスタートさせます。グレートドメーヌでの経験を経て、ワインショップやワインバーの運営に携わり、さらに南アフリカ・スワートランドに位置する名門ワイナリー「Mullineux \u0026amp; Leeu Family Wines」でも研鑽を積みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーテンダーとしては“飲み手のリアルな反応”を学び、ソムリエとしては“料理とワインの関係性”を身体で理解。さらにインポーターとして“市場と流通の現実”を知り尽くした彼は、そのすべての経験の先に、ワインの醸造へとたどり着きます。現在ではWSETディプロマ取得までに培った確かな知識を礎に、感覚に委ねられがちなナチュラルワインの世界において、自由な発想を「再現性のある表現」へと昇華させています。\u003cbr\u003e彼のワインがピュアでありながら決して粗くならず、実験的でありながら飲み疲れしないのは、こうした多層的な経験と確かな理論があるからです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらのオレンジワインは、オーガニック栽培で、人的介入や土壌への耕起を最小限に抑えた畑のセミヨングリを使用しています。収穫はすべて手摘みで行われ、添加物を加えずに醸造。\u003cbr\u003eスキンコンタクトで約70日間発酵させた後、バスケットプレスを経て525ℓのエッグタンクへ移されます。発酵は自然発酵で、温度管理は行いません。その後、澱とともに10カ月間熟成し、ボトリング。清澄は行わず、軽めの濾過のみを施してリリースされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003eグリ系の品種を使用したオレンジワインのため色合いはロゼに近く、夕日のような濃いめのサーモンピンクの外観。メロン、梅、ゴボウ、ルバーブを思わせる個性の際立つ香り。口に含むと高く生き生きとした酸が輪郭をつくり、薬草やターメリックのスパイス感が重なります。余韻にはアプリコットのニュアンスが現れ、ナチュラルワイン好きに強く響く、実験性と緊張感のある1本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e先に挙げた「メロンやゴボウのニュアンスに加え、ターメリックを思わせるスパイス感」は、一見すると共存しえないように感じられる要素ですが不思議と調和し、癖になる味わいです。旨味成分を豊富に含んだエキスが口内に広がり、全体は上品な印象にまとまっています。\u003cbr\u003e抜栓後、時間の経過とともに各要素がより一体となっていくため、ぜひ時間をかけてお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、タイムやオリーブオイルで味付けをした根菜のロースト（人参・パースニップ・ビーツなど）など根菜を使用したお料理がオススメです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"テラキュラ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48054444982529,"sku":"2200693","price":6100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/IMG-6657.jpg?v=1770698026"},{"product_id":"2016-シルワーヴィス-シュナンブラン-テラキュラ","title":"2016 シルワーヴィス シュナンブラン \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e白ワイン\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2016 Silwervis Chenin Blanc \/ Terracura Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ シルワーヴィス シュナンブラン\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 \/ テラキュラ\u003cbr\u003e▪️ヴィンテージ \/ 2016\u003cbr\u003e▪️ぶどう品種 \/ シュナンブラン\u003cbr\u003e▪️アルコール度数 \/ 13.5%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〜 まるでモンラッシェ！？1964年植樹の古木のシュナンブラン、2016年のバックヴィンテージで今まさに飲み頃！クラシックワイン好きにも刺さる上品で複雑なアロマ！ 〜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜生産者・生産方法について＞\u003cbr\u003eオーナーであるクリス・グローネヴァルト・ディップセット氏は、神学の修士号取得の過程でWSETレベル3コースを修了。その後、南アフリカを代表する輸入業者「グレートドメーヌ」にてキャリアをスタートさせます。グレートドメーヌでの経験を経て、ワインショップやワインバーの運営に携わり、さらに南アフリカ・スワートランドに位置する名門ワイナリー「Mullineux \u0026amp; Leeu Family Wines」でも研鑽を積みました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーテンダーとしては“飲み手のリアルな反応”を学び、ソムリエとしては“料理とワインの関係性”を身体で理解。さらにインポーターとして“市場と流通の現実”を知り尽くした彼は、そのすべての経験の先に、ワインの醸造へとたどり着きます。現在ではWSETディプロマ取得までに培った確かな知識を礎に、感覚に委ねられがちなナチュラルワインの世界において、自由な発想を「再現性のある表現」へと昇華させています。\u003cbr\u003e彼のワインがピュアでありながら決して粗くならず、実験的でありながら飲み疲れしないのは、こうした多層的な経験と確かな理論があるからです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eこちらの白ワインは、パーデバーグの真砂土壌に位置する1964年植樹の古木シュナンブランを使用。収穫はすべて手作業で行い、全房のままプレス後、ステンレスタンクで発酵させます。発酵終了後は670ℓのコンクリートエッグタンクへ移し、12カ月間熟成。卵型タンク内でワインは自然に対流し、穏やかに攪拌されます。その後ステンレスタンクに移し替え、さらに1年間熟成させてからボトリングされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e透明感のある美しい小麦色の外観。りんご、ほおずき、黄桃、栗などの複雑で層のある香り。開けたてからバタースコッチの甘やかなニュアンスが広がり、滑らかで輪郭のある酸が果実と溶け合います。熟成したシュナンブランの魅力を静かに、しかし明確に語る1本です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラインドで飲けば、多くの人が「ブルゴーニュのモンラッシェ」など、ボーヌ地方のワインと答えるのではないでしょうか。非常にエレガントで複雑、思わずうっとりしてしまう味わいです。ナチュラルワインでありながら、クラシックワイン好きの方の心にもきっと響く1本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペアリングとしては、少しボディのある料理とよく合います。王道のペアリングはやはりホタテや牡蠣のバター白ワイン蒸し。私は現在PAULINE STUDIOの店舗限定で販売している「BITE BACK APPLE JAM」をソースとして使用した豚肉のステーキと合わせましたが、これが驚きのマリアージュでした！ワインの持つりんごやバターの甘やかなアロマとよく合いました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003eご一緒に、生産者「\u003ca title=\"テラキュラ\" href=\"https:\/\/winebrothers-jp.com\/search?q=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A9\u0026amp;options%5Bprefix%5D=last\"\u003eテラキュラ\u003c\/a\u003e」の、別のキュヴェも飲み比べてみませんか？\u003c\/h5\u003e","brand":"WINE BROTHERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48076824346881,"sku":"2200694","price":6400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0602\/5655\/1169\/files\/IMG-6663.jpg?v=1771148904"},{"product_id":"2016-シルワーヴィス-サンソー-テラキュラ","title":"2016 シルワーヴィス サンソー \/ テラキュラ","description":"\u003ch5\u003e\u003cstrong\u003e赤ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e2016 Silwervis Cinsault \/ Terracura Wines\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▪️ワイン名 \/ シルワーヴィス サンソー\u003cbr\u003e▪️国 \/ 南アフリカ スワートランド\u003cbr\u003e▪️生産者 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